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リリース

2014年05月02日

全国農業協同組合連合会(JA全農)

在フランス日本国大使公邸レセプションへの全農和牛の提供について

 全農グループは、農林水産省が展開する和牛の輸出促進に協力し、在フランス日本国大使公邸レセプションにおいて、EUへの本格輸出に先駆け(株)群馬県食肉卸売市場で製造加工した全農和牛をサンプル提供します。レセプションには、日仏要人のほか、JAグループ代表として、JA全農から中野会長、小原常務、JA全中から大西常務が参列する予定です。

1.提供する全農和牛について
(1)産地および等級:群馬県産黒毛和牛(5等級、マーブリング10番)
(2)数量       :約62kg(サーロイン、リブロース、ヒレ)
(3)加工場      :(株)群馬県食肉卸売市場
(4)出荷元      :群馬県太田市  加藤牧場

2.レセプションについて
(1)名称   :Enjoy WASHOKU Reception in PARIS
(2)日時   :平成26年5月5日(月曜日)(現地時間)12時~13時
(3)場所   :在フランス日本国大使公邸
(4)対象者 :日仏要人(議員、政府関係者、企業関係者)日仏ジャーナリスト、日仏料理関係者等、250名
(5)メニュー :日本産食材を活用したフランス料理「和牛の照り焼き 黒ニンニク添え」。
         「ル・ドワイヤン」の三ツ星シェフであるクリスチャン・ルスケール氏が調理します。

3.その他
 今回ご案内のレセプションのほか、同日開催されるOECDフォーラムレセプション・夕食会のメニューにも全農和牛が使用されます。

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