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リリース

2014年05月30日

全国農業協同組合連合会(JA全農)

全国農協カントリーエレベーター協議会第42回総代会および上級オペレーター認定式の開催について

 全国農協カントリーエレベーター協議会(会長:JAさが 野口好啓代表理事副組合長、事務局:JA全農)は、カントリーエレベーター等の大規模乾燥調製貯蔵施設の管理運営等の改善・向上をめざすことを目的として、昭和49年に設立されました。
 平成26年4月末現在、39道府県、270農協、757施設が会員となっています。
 このたび、下記のとおり第42回総代会および上級オペレーター認定式を開催します。

1.第42回総代会
 (1)日時:平成26年6月11日(水曜日)13時00分~14時00分(予定)
 (2)会場:JAビル 32階 3202・3203会議室
 (3)議事
   ア.平成25年度事業報告および収支決算について
   イ.平成26年度事業計画および収支予算について
   ウ.役員の改選にかかる規約の改正について
   エ.幹事の選任について
   オ.その他

2.上級オペレーター認定式
 (1)日時:平成26年6月11日(水曜日)15時25分~16時10分(予定)
 (2)会場:JAビル 32階 3202・3203会議室

○上級オペレーターとは

 全国農協カントリーエレベーター協議会(以下、CE協議会)が定める条件を満たした者で、JA組合長からの推薦を受け、CE協議会が実施する認定試験に合格したオペレーターのことをいいます。十分な知識・経験を持ったオペレーターであり、他のオペレーターの意識・技術を高めるとともに、CEの運営管理の適切化および品質事故防止の強化につながることが期待されています。

以上

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