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リリース

2016年02月16日

全国農業協同組合連合会(JA全農)

みのりみのるマルシェ 埼玉県「さいたまの実り」 in 銀座三越の開催

平成23年からはじめた「みのりみのるマルシェ」では、生産者の想い、その地域の旬の食材や食文化の魅力などをTACが生活者に発信しています。

2月20日に銀座三越で開催する「みのりみのるマルシェ」では、栗のような食感で独特のほろ苦さがくクセになる「埼玉慈姑(くわい)」をはじめ、11種類のさまざまな「ミニトマト」、大人気観光農園のオリジナル品種いちご「レイベリー」などの食材を直送します。今回はJAさいたまの職員と若手生産者(青年部)が地元の農畜産物や美味しい食べ方などを紹介します。
また、マルシェ会場ではJAさいたま管内の農家を訪問し、実際に農業を体験する「つくり手を訪ねるツアー」の募集も行います。

 

 

※TAC(Team for Agricultural Coordination):全国各地のJAとJA全農が組織する農業コーディネートチーム。約1,800名が約10万戸の担い手農家・法人を日常的に訪問し、意見・要望に応えています。

マルシェ概要

      埼玉の伝統野菜 慈姑(くわい)

開催日時:平成28年2月20日(土曜日)10時30分~18時00分   
開催場所:銀座三越9階銀座テラス 東京都中央区銀座4-6-16
販売品目:埼玉慈姑、ミニトマト(11種)、いちご(紅ほっぺ・章姫・レイベリー)、彩たまご

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