系統段ボール事業のあゆみ
段ボール取扱実績推移表

1959年
原紙・製品一貫取扱スタート
国産Kライナ誕生

1960年代 
系統独自品目の開発・普及
(ユニマーキ、耐水段ボール、UPS)
取扱体制の整備(品質管理など)
木箱・袋などからの転換すすむ

ユニマーキ
1970年代
適正包装基礎試験⇒「全農規格」設定
オイルショック⇒「安定供給」の機能発揮


1980年代 
件統一デザインの採用
低コスト化運動の展開
輸入原紙の取扱開始
早期予約・適正規格推進運動の展開
1990年代
茶箱化の提案
低コスト原紙の利用推進
規格の集約提案
1995年(平成7年) 「容器包装リサイクル法」施行
2000年代 
2000年代
包装資材需要結集運動の展開
段ボールの品質管理基準(「全農新基準」)を設定

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