過去ニュース
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西暦年月
題目
202208
過剰排卵処置におけるウシ組み換えFSHの有効性を調べた研究を紹介
202207
ガラス化液にある種の細菌が出す多糖類を添加して耐凍性を調べた論文
202206
正平星枝肉成績速報!
202205
体外受精卵の培養中に脂肪酸を添加して耐凍性が変化するか
202204
OPUの週あたりの実施回数と次のOPUまでの回復期間が、卵子の回収個数・品質に与える影響
202203
ブラーマン種(コブウシとタウリン牛の交雑種)において様々なミネラル混合物を補給した際の血液・ 血清生化学プロファイル性状および受胎率に及ぼす影響
202202
飼料利用性や繁殖性など様々な形質の遺伝的能力評価について
202112
GnRHの合成ホルモン剤であるDephereline(DEPH)を用いた定時受精システム(FTAI)が妊娠率に及ぼす影響
202110
機械学習を用いた遺伝子発現による早期妊娠診断法の確立
202109
ホルスタイン種未経産牛を用いて、過剰排卵処置中の発情発現の強さと採卵成績との関連を調査した研究論文
202108
血漿および子宮内腔液サンプルについて、代謝物質を網羅的に調べるメタボローム解析、正常な牛とRB牛の代謝プロファイリング
202107
黒毛和種の産後日数(DPP)におけるCODと子宮内膜炎の相互関係および膣粘液試験と子宮内膜細胞診を用いた診断の有用性について
202105
黄体と第1卵胞ウェーブの主席卵胞の位置関係が、hCG投与の効果に影響するのか
202104
Campylobactorが牛の精液に及ぼす影響について
202101
暑熱ストレスとET技術の活用について@
202011
ルーメン内の菌叢と霜降りの関係性について
202010
カラードップラー超音波検査による黄体内血流評価
202009
妊娠後期のホルスタインにおける暑熱ストレスの子孫への影響
202008
PRID vs CIDRー循環P4と妊娠率の比較
202007
ウシの体外受精卵を用いて、受精卵の性別が凍結に対する耐性に影響するか
202006
効果的な牛白血病ウイルス媒介昆虫の防除について
202005
Leptospira血清型Hardjoの不顕性感染と繁殖成績の関係
202004
乳房炎と産次数の複合的な要因と妊娠損失との関係について
202003
繁殖形質に関するゲノミック評価の効果の検討について
202002
カラードップラーを用いた受卵牛選抜によるET受胎率の改善
202001
フルニキシンメグルミン(FM)投与によるET受胎率の改善
201912
BVDウイルス(BVDV)が感染した乳牛群における経済的な影響
201911
定時人工授精後の長時間作用型プロジェステロン(P4)投与効果
201910
乳牛の跛行と卵胞嚢腫および受胎性の関係について
201909
ゲノミック選抜の結果としての世代間隔と遺伝的改良量の変化
201908
暑熱期において乳牛で受胎率が低下する要因
201907
ヒートストレス環境における主席卵胞の血流と発情周期の冷却コントロールの効果
201906
乳用種リピートブリーダーの排卵前卵胞の特徴と卵子
201703
乾物摂取量の過多は過剰排卵処置への反応性を低下させる
201702
新しい過剰排卵方法:FSHを含む水酸化アルミニウムゲルの単回投与による過剰排卵処置
201701
性選別精液を使用した乳牛からの胚回収〜胚の品質と発育率〜
201612
乳牛の子宮炎・子宮内膜炎の診断・治療方法ならびにその問題点
201611
IVM時における牛ウイルス性下痢ウイルスと牛卵子‐卵丘細胞複合体の相互作用
201610
オブシンク法の黄体退行と妊娠における2回PGF2α投与の効果
201609
乳牛の妊娠喪失における4つの重要な時期とその発生要因
201608
亜鉛の閃光(Zinc spark)はヒト卵子活性化のサイン
201607
定時人工授精後の長時間作用型プロジェステロン(P4)投与効果
201606
周産期の乳牛における体細胞数と繁殖機能の関係
201605
7日間のFSHを用いた過剰排卵処置による胚生産
201604
2牛群におけると黄色ブドウ球菌とコアグラーゼ陰性ブドウ球菌に起因する乳房内感染症に対するワクチン接種の有効性
201603
乳牛における子宮頸管炎の罹患状況と繁殖に及ぼす影響
201602
繁殖技術研修生1期生の募集を開始(特別号)
201602
乳牛における子宮頸管炎の罹患状況と繁殖に及ぼす影響
201601
分娩後60日におけるウシ顆粒層細胞のトランスクリプトームにみられるエネルギーバランスの影響
201512
リピートブリーダー牛への新規アプローチ〜子宮内血小板投与〜
201511
リピートブリーダー牛における潜在性子宮内膜炎および子宮内感染の発生率
201510
14歳のレスポアール レーガンスター ハーゲン号がグランド チャンピオンを獲得!!! (特別号)
201510
排卵前のエストラジオールと胚の生存性および妊娠の成立への影響
201509
胚 - 子宮内膜間クロストークにおける新規バイオマーカー
201508
発情周期21日目の黄体血流評価は受卵牛群の管理を改善する
201507
自然発生の乳房炎がウシ卵子の胚発生能を低下させる
201506
ダブルオブシンク法はGnRH処置および無処置プレシンク法と比較してヒートストレス期の泌乳牛の受胎率を改善する
201505
乳牛における定時人工授精時の低用量PGF2αによる受胎率の改善
201504
主席卵胞選抜前のeCG投与による定時人工授精受胎率と双子生産率の向上
201503
牛の排卵同期化・定時人工授精プログラムにおける2種類のエストラジオール製剤の比較
201502
春期発動前のサヒワールーフリージアン交雑種未経産牛におけるクエン酸クロミフェンとhCGを用いた排卵の誘導
201501
極微量の発情期牛血清を添加することで体外受精卵の生産性が向上する
201412
リピートブリーダー牛を妊娠させるためのETの利用
201409
卵胞ステージが肉牛の受胎率に及ぼす影響
201408
メロキシカムが体外生産胚移植後の未経産受胚牛の受胎率に及ぼす影響
201407
春機発動前の牛に対するプロスタグランジンF2α投与による排卵への影響
201406
種々の加熱処理をした再利用CIDRを使用した肉用種未経産牛の生理学的な反応
201405
牛伝染性鼻気管炎が繁殖性に及ぼす影響
201404
妊娠後期の母体に対するヒートストレスが子牛の成長と免疫機能におよぼす影響
201403
繁殖寿命を制御する遺伝子
201402
過排卵処理を行った黒毛和種にルーメンバイパス多価不飽和脂肪酸を与えた時の影響
201401
ホルスタイン種泌乳牛では左右子宮角での性比は同様に分布する
201312
肉用種牛におけるAI後4日目でのhCG投与が黄体サイズ、血中プロジェステロン濃度および受胎率に及ぼす影響
201311
未経産および経産牛における性選別精液を用いた胚生産
201310
北海道肉牛共進会にて新ETシステム産子も活躍
201309
牛における卵胞嚢腫と甲状腺機能の関係
201308
ヒトグレリンは過剰排卵処置されたヒツジでGnRHの下垂体への反応を減少させる
201307
「米国CRI社」乳牛精液の取扱いスタート(都府県限定)
201307
「YTガン」(ウシ受精卵深部注入器)の取扱いスタート
201307
暑熱対策のための「とまるちゃん なつこ」のご紹介
201306
AI.ET後のP4除法剤の影響
201305
IARS異常症に関する報告
201304
hCG投与のタイミングが黄体サイズおよび血中プロジェステロン濃度に及ぼす影響は?
201303
ダブル−オブシンク法
201302
春機発動前のNellore 種未経産牛におけるプロゲステロンをベースにした排卵誘起の方策
201301
全農由来受精卵産子 平成23年度十勝家畜市場 最高価格賞を獲得!
201212
分娩後早期に卵巣機能の回復を促すには?
201211
プロスタグランジンF2αは春機発動前の未経産牛の排卵を促す
201210
経産ホルスタインにおいて卵胞が少ない牛はAI後の受胎率が低い
201209
ET産子 各地枝肉共励会で活躍
201208
哺乳方法が母牛の生殖器回復に及ぼす影響
201207
RU486の早期胚の発育における胚ステージごとの影響ほか
201206
卵子幹細胞について
201205
全農ET研ブログ開設!
201205
全農ET産子 チバザビーフ枝肉共励会(黒毛和種)で最優秀賞を獲得
201204
肉牛におけるプロゲステロン製剤挿入時の黄体の有無と過剰排卵処置の反応
201203
高産次和牛繁殖雌牛への和牛受精卵移植の活用
201202
メロキシカムの受胎への影響
201201
乳牛における跛行の卵胞発育、排卵および性ホルモン濃度への影響
201112
ホルスタインにおける乳房炎と受胎率について
201111
乳用牛におけるAI時のPGF2α投与が受胎率に及ぼす効果
201110
ET牛が大活躍:第15回北海道総合畜産共進会(特別号)
201110
高泌乳牛の低受胎率の原因(2)
201109
ホルスタイン未経産牛において精液の性判別と精子数が受胎率に与える影響
201108
乳牛における卵胞内授精による不受胎の治療
201107
ネロール種もしくは交雑種受卵牛におけるET後のeCG投与による影響
201106
牛において胚の遺伝子型と近親交配は着床前の胚発育に影響する
201105
高泌乳牛の低受胎率の原因(1)
201104
全農受精卵をご利用の皆様へ
201104
熱帯環境下における定時人工授精または定時受精卵移植後の性腺刺激ホルモン処置が搾乳牛の受胎率に与える影響
201103
プロジェステロン徐放剤抜去時と定時人工授精後14日目のeCG投与が受胎率に及ぼす影響
201102
2011年国際胚移植学会要約(その2)
泌乳中の受胚牛におけるin vivoで生産した新鮮および凍結桑実胚もしくは胚盤胞の受胎率ほか
201101
2011年国際胚移植学会要約(その1)
凍結精液を用いたブタAIにおける子宮内へのコルチゾールの注入ほか
201012
発情について(2)
201011
交雑種牛における分娩から初回授精までの間に発症した臨床的乳房炎の繁殖性への影響
201010
発情について(1)
201009
卵胞、黄体サイズと受胎率の関係
201008
ホルスタイン泌乳牛への人工授精もしくは受精卵移植における受胎率に及ぼす要因
201007
F1経産牛を活用したETによる双子生産の取り組みについて
201006
定時AIにおける受胎率に及ぼす影響
201005
国際胚移植学会レポート(その4)
AI時のボディコンディションスコアと生まれてくる子牛の性比の関係ほか
201004
国際胚移植学会レポート(その3)
融解後に性判別した精液を用いたIVF卵の受胎率に関する報告ほか
201003
国際胚移植学会レポート(その2)
ホルスタイン種未経産牛における性判別精液の定時人工授精後受胎率に及ぼす要因
201002
国際胚移植学会レポート(その1)
人工授精時のシース管カバーの使用が搾乳牛の受胎性に及ぼす影響ほか
201001
採卵前または移植前のメロキシカム投与の影響
200912
採卵に供した黒毛和種供胚牛の違いが胚移植後の受胎率に及ぼす影響
200911
ETセンター受精卵由来の和牛枝肉データ回収のご案内
200910
JA全農ETセンター北日本分場(岩手県)の開設にあたって
200909
平成21年度 全農ET技術研究会の開催案内について・「茂安福」受精卵販売開始について
200908
新しい牛受精卵移植器のご紹介
200907
ETセンターにおける新しい凍結手法の開発について
200906
ETセンター黒毛和種牛の育種価判明率向上のための実証試験
200905
精子特性分析器を用いた精液性状と採卵成績の関係について
200904
全農凍結受精卵の品質管理について
200903
ウシの性判別関連技術を利用した性比のコントロールについて
200902
受精卵利用農家に対する不受胎時の負担軽減対策の実施
200902
2007年度の世界におけるウシ体内胚移植の現状
200901
受卵牛におけるプロゲステロン濃度の違いがその後の受精卵の生存性と大きさに及ぼす影響について
200812
精液および受精卵による牛ウイルス性下痢ウイルス(BVDV)伝播の危険性 と当ETセンターの受精卵に対する防疫内容について
200811
乳牛において夏期のhCG による排卵誘起は受精を向上させる
200810
受精卵利用農家に対する不受胎時の負担軽減対策の実施
200809
採卵に供した黒毛和種種雄牛の違いが胚移植後の受胎率に及ぼす影響
200808
ETセンター黒毛和種供卵牛の育種価判明率向上のための実証試験の一部データの紹介
200807
受精卵供給の新規メニュー他
200806
X選別精子を利用したホルスタイン種凍結胚の十勝管内における供給実証試験の予備試験結果
200805
レシピエント牛に移植後妊娠に成功した牛胚の網羅的な遺伝子解析
200804
全農ETセンター牛受精卵の緊急特別価格改定(値下げ)について
200803
ヒツジにおいて黄体退行時のグリセロール経口投与は排卵率を増加させる
200802
Curry氏の「HEIFERPLUS」を使用した過剰排卵処置後の受精卵判定報告
200801
千葉県宮沢農産の和牛牛肉輸出の開始
200712
新しく開発された持続性FSHの1回投与は,ヤギの卵子回収率を増加させる
200711
アルゼンチンにおけるIRAC社のDr.Boの講演2
200710
アルゼンチンにおけるIRAC社のDr.Boの講演
200709
北米での受精卵の生産性および受胎率改善における取り組みの一例
200708
全農ETセンター笠間分場の業務開始にあたって
200707
ETセンター黒毛和種供卵牛の育種価判明率向上のための実証試験
200706
ETセンター由来受精卵を活用した肉牛一貫肥育農場の枝肉成績
200705
初期受精卵の発生に及ぼすヒートストレスの影響について
200703
過剰排卵処置後定時人工授精された肉用牛の採卵成績におけるGnRHあるいはpLHにより誘発された排卵のタイミングの効果
200702
乳牛の人工授精と排卵までの時間が受精率,受精卵の品質に及ぼす影響について
200701
ETセンター場内における過去5年間(2001-2005年)の黒毛和種受精卵の移植成績
200612
ホルスタイン種乳牛における一卵性双子の産子生産頻度について
200611
ホルスタイン種経産牛のAI後の黄体ホルモン濃度と受精卵の生存性との関連について
200610
牛の成長ホルモン(bST)を利用して,ETそして過剰排卵処置で得られる胚の品質向上に利用できないか?
200609
排卵前の卵胞の大きさでAI後の受胎率が変わる!
200607
2004年のnature誌のすごい論文
200606
血漿中の高尿素態窒素の泌乳牛の受精卵の生存性に関する論文
200605
ホルスタイン種未経産牛の受胎率に及ぼすPGF2α合成抑制効果をもつフルニキシン・メグルミン投与時期の影響について
200603
受胚牛の発情同期化処置に対するProgesterone releasing intravaginal device(PRID)の野外での応用について
200602
受胚牛の発情同期化処置に対するProgesterone releasing intravaginal device(PRID)の応用について
200601
牛体内胚の体外発育に及ぼすアンモニアの影響について
200512
韓国のウシETの現状
200511
乳牛の栄養と繁殖に関する講演抄録
200510
泌乳初期乳牛の血中尿素態窒素値(BUN)と生殖器(子宮乳や卵胞液)の尿素態窒素値およびアンモニア値との関連について
200509
北海道内のET和牛産子の情報
200507
ホルスタイン種未経産牛と経産牛から採卵した受精卵の明るさと血液成分地に関する報告
200506
乳牛の排卵障害と複数排卵に関する知見
200504
北海道における高泌乳牛の健康医学:栄養代謝・生殖生理学に基づく現状と課題
200503
人工授精による双子妊娠牛の問題に関する話題
200502
牛体外受精卵の形態・性別・直径ならびに発育ステージと酸素呼吸量との関連について
200501
牛胚移植における最近の情勢と当センターにおける主たる研究課題
200411
プロピレングリコールを処置したウシの胚移植後の受胎率と代謝に及ぼす影響について
200410
発情の開始時間と人工授精の間隔が牛の性比に及ぼす影響について
200409
泌乳牛の乳量のレベルと発情行動の関連性について
200407
ウシ胚の性判別に関連した情報
200406
ウシの早期分娩による未熟仔に関連した情報
200405
nature誌に載った生物学の常識を覆すホットな情報
200404
カナダのアルタエンブリオグループのET情報
200403
米国トランスオバ社のET情報
200402
北米ET情報
200401
米国サンシャインジェネテック社のET情報
200310
上士幌町のETユーザー紹介
200309
乳牛胚のETユーザー紹介
200308
乳牛胚の採取・移植成績
200307
乳牛の人工授精による受胎率は低下し続けているか?スペイン北東部10年間の受胎率調査について
200306
発情発見システムを利用した受卵牛の発情状況と受胎率に関する検討結果
200305
暑熱ストレス下乳牛の受胎率向上のためのGnRH製剤投与効果について
200304
虚弱仔牛に対するACTHホルモン投与の効果について
200303
受卵牛の受胎率に及ぼす飼料給与における蛋白成分の影響について
200302
国際受精卵移植学会公表の世界の牛体内受精卵移植実施状況
200301
OPU(経膣採卵)技術の紹介
200212
発情周期5日目のhCGあるいはGnRH製剤投与が胚移植後の受胎率に及ぼす影響
200211
発情発見システムを用いたホルスタイン種未経産牛のスタンディング行動の回数と持続時間について
200209
胚移植の適否から見た各牧場の特徴について
200208
肉用牛(黒毛和種)の新たな遺伝病について
200205
受卵牛の同期化処置が妊娠期間,性比,分娩の難易に及ぼす影響について
200204
hCGまたはGnRH製剤の受卵牛への利用試験中間報告
200203
アメリカのウシETにおける受胎率向上に関する研究
200202
受精卵の性判別に関する研究
200112
全農黒毛和種体内凍結受精卵の受胎率調査速報
200111
長期不受胎乳牛への胚移植の応用について
200108
我が国の受精卵移植頭数と受胎率の現状について
200103
体細胞クローンについて
200102
牛胎仔の性判別
200101
家畜の性判別技術の最新知見(PCR法を用いた受精卵の性判別)
200012
家畜の性判別技術の最新知見(XY精子の分離技術)
200011
和牛の超早期母子分離技術(その2)
200010
和牛の超早期母子分離技術
200007
和牛の肥育期間短縮に関する技術情報
200005
人工哺乳・哺育を上手に行うための工夫
200004
全農ダイレクト凍結法について