JA全農ながさき農業機械課は6月22日に農機担当経験年数が1年から5年までのJA職員を対象にオペレーター研修を行いました。
この研修会は、JA農機担当者のレベルアップや主要機械の特性、危険性の認識について改めて学ぶ機会を作ろうと、耕うん・代かき・田植の作業時に実機を使用し研修を行っています。
令和4年度より実施しており、今年で5回目となります。今回の研修はメーカーの協力(クボタアグリサービス)のもと県下JA職員2名が参加しました。
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~参加した全農職員談~
・圃場のぬかるみ具合の違いや地面が平らでないため、外から見ている以上にまっすぐに苗を植えるのが難しく感じた。
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