食の安全・安心のための取り組み

旭ミニトマト部会(抑制)

生産組織

・千葉県の北東部に位置する旭市は、九十九里浜沿いの海抜10メートル以下の平坦な地形で、四季を通じて温暖な気候になっております。温暖な気候と平坦な地形を活かし施設栽培が盛んに行われています。(冬季のきゅうり・夏季のトマト・いちごなど)

品目

■品種 サンチェリーピュア、花鳥風月

栽培の特徴

統一栽培暦 PDF
化学窒素成分量(kg/10a) 9kg
参考:慣行の1/2量 11kg
化学合成農薬使用(成分)回数 35回
参考:慣行の1/2回数 16回
栽培記録簿

出荷販売情報

出荷計画数量 295,200 kg
出荷開始(予定)日 6月下旬
出荷終了(予定)日 11月下旬
出荷先 卸売市場

生産・販売・出荷の状況

産地取り組み体制

令和8年4月申請時

産地責任者

JAちばみどり
代表理事組合長
加瀬 義孝

生産行程管理責任者

旭ミニトマト部会
部会長 斉藤 実
JAちばみどり営農センター旭
営農振興課長 加瀬 仁

販売(格付け)責任者 JAちばみどり 営農センター旭
センター長  薄田 勝弘
情報開示責任者 JAちばみどり 営農センター旭
センター長  薄田 勝弘
内部検査者

JAちばみどり 営農部
部長 高埜 茂典

JA詳細情報(HPリンク)

ホームページ

ホームページ:JAちばみどり