トピックス
  1. TOP>
  2. トピックス>
  3. トピックス詳細

NTTドコモレポートで『いばらき農産物ネットカタログ』事例紹介

5月13日付けの「ドコモレポート」において、「食の安全とQRコードに関する取組事例」で『いばらき農産物ネットカタログ』記事が掲載されました。

ドコモリポート No.25 食の安全に役立つ携帯電話 ~バーコードを読み込んで、野菜の生産履歴を知る~

紹介された内容は、携帯電話とQRコードを利用したトレーサビリティ(生産履歴情報)の例です。
茨城県産の一部農産物には、QRコードと8桁のカタログナンバーを付したラベルが取り付けられています。  消費者が携帯電話でこのQRコードを読み取ると、生産者の名前、収穫日、出荷日、生産方法などが表示される仕組みとなっています。  一部量販店では、「いばらき農産物ネットカタログ」の商品を集めたコーナーも作られています。

店頭で見かけられた際は、お試しください。

いばらき農産物ネットカタログ

(2005.5.18)

「JA全農いばらきフェア」の開催について

5月7日(土)・8日(日) 10時~18時の2日間フードスクエアカスミ赤塚店店頭特設テントにおいて「JA全農いばらきフェア」が開催されます。

親子で楽しめる「繭クラフト教室」、米苗キット無料配布、オトメメロンの試食販売(JA茨城旭村産)、茨城県産米試食・販売を行います。

店内の農協お肉屋さんでは、土日は常陸牛の日とし「常陸牛」をお買得価格で販売いたします。またローズポークモモハムの無料試食を行います。

ぜひ、お立ち寄りください。

カスミグループ http://www.kasumi.co.jp/

(2005.4.28)

TOP

いばらきネットカタログ東京都と協定に調印

いばらき農産物ネットカタログと、東京都の生産情報提供食品事業者登録制度との間に協定が結ばれ25日、水戸市梅香の県JA会館で協定調印式が行われました。

JA茨城旭村の春メロン、トマト、アールスメロンが茨城県の第1号として、登録されました。また、都が他県と協定を結ぶのは茨城県が初めてとなります。木JA県中央会長は「登録制度とネットカタログの締結は、大消費地と生産県が立場は違っても消費者に安全・安心な農産物を届けようという食に対する思いが一致したもので大きな意義がある」と話しました。 都の秋元参事は「いばらき農産物ネットカタログは、東京都の制度の要件を十分満たす信頼性の高いシステム。連携して両制度の普及を進め、食品の安全・安心の確保や生産者と消費者の交流などを推進したい」との述べられました。

今後も、JAグループ茨城は、いばらき農産物ネットカタログ及び東京都の生産情報食品登録制度への商品登録をすすめていき、いばらきの農産物の販売拡大に努めていきたいと考えます。

いばらき農産物ネットカタログ
東京都生産情報提供食品事業者登録制度

(2005.4.28)

TOP

「農協のお肉屋さん」が 3月25日(金)にオープン!

3月25日金よう日、水戸・赤塚駅前量販店内に専門店として、JA全農いばらき直営のお店がオープンします。 常陸牛・ローズポークを中心に県内産の精肉や、これらを使用したこだわりのお惣菜をご用意いたしております。 ぜひ、お立ち寄りください。

(2005.3.23)

TOP

欽ちゃん球団「茨城ゴールデンゴールズ」へ地元農畜産物贈呈

去る3月20日水戸市民球場で、茨城ゴールデンゴールズ球団設立記念試合として、プロ野球マスターズリーグ選抜との初試合が行われました。 試合前に茨城ゴールデンゴールズ代表の副島選手に対して茨城県のJA農畜産物の贈呈を行いました。 JA稲敷からは、根本代表理事理事長、篠田代表理事専務、JA全農いばらきからは柴田副本部長が出席し、JA稲敷産コシヒカリ、ミルキークイーン各1俵と茨城県産銘柄黒毛和牛「常陸牛」使用のビーフカレー100食分、茨城県銘柄豚「ローズポーク」使用のウィンナー100食分を贈呈しました。 また、試合前に両チームの選手達に中川学園による「ねばねば丼」を振舞い、ご好評をいただきました。食材もJA農畜産物を使っていただきました。

茨城県桜川村を本拠地とすることから、これを機会に地域の農業にも元気をもたらすくらいの活躍を期待しますと声援を送りました。

(2005.3.20)

TOP

選抜高校野球出場校『常総学院高等学校』に農畜産物の贈呈

JA全農いばらきは、第77回選抜高校野球大会に出場する土浦市の常総学院高等学校において、地元JA土浦と共に県内の農畜産物を贈り激励しました。

贈呈式では、JA土浦の宮本幸男理事長から「れんこん麺200食」、JA全農いばらきの森作哲男副本部長からは「ガンバリこしひかり200kg」「銘柄豚肉(ローズポーク)のロース1頭分」「季節の野菜100kg」の目録を贈りました。

学校側からは、原田敏和校長、桜井平専務理事、大峰真澄野球部長のほか勝田憲司主将、佐藤一平内野手ら選手7名も出席し、JA側を代表してJA土浦の宮本幸男理事長の「茨城の農産物を食べてぜひ頑張ってほしい」との挨拶に、原田敏和校長は「県内の農畜産物を食べて体力をつけ頑張りたい」と感謝の意を表しました。

4年ぶり6度目の甲子園出場となる同校の野球部員は、175cm前後の大型部員がそろっており、食欲も旺盛とのこと。 勝田憲司主将も「地元の農畜産物でパワーをつけ、皆さんの応援にこたえられるよう頑張りたい」と抱負を述べました。

(2005.3.1)

TOP

JAグループ茨城「春惚レタス」の販売促進ラジオCM放送について

3月1日~4月29日の毎週日~金よう日(12時10分~)まで、ラジオ(文化放送)にて、天気予報の提供を「惚レタスサンバ」でお届けします。

(2005.2.25)

TOP

新宿タカシマヤ「2005 いばらきフェア」開催

2月17日(木)から新宿タカシマヤで「2005 いばらきフェア」が開催されます。
JA全農いばらきからも、いちごなど茨城の農畜産物の試食即売会を行う予定です。

開催期間は、2月17日(木)~22日(火)まで

新宿タカシマヤ http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/index.html

(2005.2.9)

TOP

「どきどき雪祭り」のお知らせ

2月5日・6日、「ポケットファームどきどき」で「第5回 どきどき雪祭り」が開催されます。

北国から運んできた雪で、「雪の砂場」や「滑り台」、「かまくら」を作ります。 濡れても平気な服装でお越しください。 無料の貸し出しソリもありますが、当日大変混み合いますので、ご持参することをおすすめします。

※天候、また雪のコンディションにより中止になることもありますのでご了承ください。

ポケットファームどきどき https://www.zennoh.or.jp/ib/poket/

(2005.1.28)

TOP

キユーピーとタイアップし水菜の消費拡大

1月17日より放送される、キユーピーのテレビCMに連動し、マヨネーズ小袋インパック水菜を出荷します。

一昨年の冬に新顔野菜として火がついた「水菜」も最近ではすっかりお馴染みになってまいりました。 茨城県産水菜は、一年を通して東京都中央卸売市場の70%のシェアーを誇っております。さらなる需要拡大のために本品の旬であるこの時期に鍋以外の用途提案として、マヨネーズで和えるサラダメニューを提案。 その手段として、JAグループ茨城の水菜にキユーピーの健康訴求マヨ小袋サンプルをレシピー付でインパックしていきます。

(2005.1.12)

TOP