
平成17年11月12日(土)に待望のCDが発売されました!
発売当日は、日本工学院八王子専門学校の学園祭にて、ライブも行われました。
販売は、インターネットからの通信販売のみとなります。
ご購入される前に『やさいりょーりのうた』『HOREVO-RE!』がどんな曲か!?試聴できます。
(ただし、試聴は、DoCoMo(FOMAのみ)とauのみの対応となります。)
詳しくは、下記のサイトをご覧ください!
過去の紹介記事「専門学校生と茨城の青果物イメージソング製作について」
(2005.11.24)
▲ TOP
今年は、会場を県庁前からつくばエクスプレス「みらい平駅周辺」に移し開催されます。 TX開通に伴い沿線の方々に、自然と都市、伝統と近未来など多様な側面を持つ「いばらきの良さ」を体験してもらうとともに、これらが共生する空間を一緒緒につくっていくということを今回のコンセプトにおいています。
JA全農いばらきは、Aゾーン(うまいもんどころ食彩まつり)に6テント出展いたします。 出展内容は、畜産部による「常陸牛」「ローズポーク」の試食販売、米穀部による「新米」「大豆」のチャリティー販売を行います。 当日、道路は大変混雑すると想定されますので、是非一度「つくばエキスプレス」に乗ってお越しください。
期日:平成17年11月12日(土) 10:30~17:00
平成17年11月13日(日) 10:00~15:30 (荒天の場合は中止)
会場:つくばエクスプレス「みらい平駅」周辺(伊奈・谷和原丘陵部)
主催:茨城県、大好きいばらき県民会議、財団法人自治総合センター
(2005.11.8)
▲ TOP
9月30日(金)と10月21日(金)の2回にわたって全農主催の「1日体験型ふれあい懇談会」が茨城県本部にて開催されました。参加者の方々には、最初に「ポケットファームどきどき」で、ソーセージ作りを体験してもらいました。ローズポークのひき肉をこね、その後は、難関の腸詰めに真剣に取り組んでいました。一本の長いソーセージを適当な大きさに調整しながら見慣れたソーセージの形にしていきますが、お子様のお土産にと、小さめに作る方など、食べる人を思いながら、皆さん丁寧に調理をされていました。
ソーセージ教室の後は、地元野菜などを使用した家庭料理をブッフェスタイルで提供している「森の家庭料理レストラン」での昼食。午後は、ポケットファームどきどき内の施設、分析センター、園芸部中央VFSでの野菜のパッケージ作業、協同産業(株)の精米センターの工場見学など、県本部の施設見学をしていただきました。 見学終了後の、意見交換会では「日本の食料自給率の低さを解消するために農業団体に頑張って欲しい」「安全安心の取り組み実態は?」「お米の作り方は?」など積極的な意見交換が行われました。
この度は、全2回、消費者の方との「ふれあい懇談会」に協力させていただきましたが、今後も消費者の方へ、農業の大切さ、食の安全・安心、食の大切さをアピールする活動を強化していかなくてはならないと、強く感じました。
(2005.10.24)
▲ TOP
茨城県産農畜産物(加工品等含む)のPR・展示会「いばらきフードウェーブ2005」~いばらきって実はすごい!~を開催いたします。
日 時:平成17年11月1日(火)午前10時から午後4時まで
会 場:株式会社 東京流通センター イベントホール アールンC
東京都大田区平和島6-1-1
http://www.trc-inc.co.jp/access/index.html
内 容:本県産の出展者(JAおよび及び農業生産法人等)
主 催:茨城県農産物販売推進東京本部
招待関係業者:市場卸売会社、食品製造業、量販店、生協、外食産業、商社、米穀卸売業、精肉仲卸業代表者 など300社
〔一般消費者〕全農茨城県本部が発行する機関紙購読者 抽選で約300名
出展者:茨城県内JAおよび農業生産法人 21団体
後 援:学校法人中川学園調理技術専門学校・東京電力(株)及びIH関連機器メーカー・(株)ユーワークス・(独)食品総合研究所・青果物健康推進委員会(ベジフルセブン)・キユーピー(株)・茨城県酒造組合・社団法人園芸いばらき振興協会・茨城県農業協同組合中央会・茨城県産米銘柄化協議会・茨城県常陸牛振興協会・茨城県銘柄豚振興会 (順不同)
■いばらきフードウェーブ
「茨城県全体の生産者が一体となって、農畜産物に新しい、大きな食の波を起こしていこう!」という期待を込めて名づけました。
■サブタイトル「いばらきって実はすごい!」
茨城県には、全国でもトップクラスの農畜産物が数多く存在します。しかし、知名度はさほどないのが現状です。そんな茨城は意外と身近に存在していることをアピールするとともに、もっと知ってもらいたいという期待を込め、このフレーズを選択しました。
(2005.10.13)
▲ TOP
実りの秋を迎え、「いばらき米」の収穫が本番となってまいりました。
今年も天候に恵まれ、美味しく育った「いばらきの新米」が店頭に並び始めています。
下記のとおり、今年もこの時期に新米キャンペーンを実施しています。
新米をご購入される際には、対象商品の茨城県産新米を選んでいただき、キャンペーンに応募してみて下さい。
※A賞・B賞・C賞は抽選により決定させていただきます。
※なお、応募いただいた個人情報は、抽選およびキャンペーン商品の発送・アンケート集計並びに今後の品質改善に使用いたします。
▲ TOP
17年産新米コシヒカリのテレビCMをテレビ東京ほか以下のとおり放映しています。 今年度はCMの内容をより多くの方々に好感を持っていただけるようにイメージを一新、リニューアルしました。 「いばらき~のコシヒカリ♪」のいばらきの「き」を強調するフレーズは北海道では定着しているようです。 この機会是非、ご覧下さい。
◇放映期間/平成17年9月10日(土)~10月10日(月)までの1ヶ月間
◇放送局/テレビ東京・テレビ北海道・北海道文化放送
(2005.9.12)
▲ TOP
1995年から開催されているワールドフェスタ・ヨコハマは、「食べて、遊んで、世界の旅」をテーマに、世界の名物料理を味わいながら世界の音楽や踊りを堪能し、会場を散策しながらあらゆる国々のエキゾチックな民芸やグッズを見て歩くという、まさに居ながらにしてミニ世界旅行ができてしまうイベント。 とくにイベントのメインである“食文化”では、毎回「世界の屋台村」に数多くの店舗が出店し、その世界の中に混じって「JA全農いばらき」の農産物(青果物・米)の販売を行います。日本だけでなく、JAとしても出展しているのは茨城だけです。日本の旬・茨城の旬をアピールしてきます。 今年で参加11年目になり、毎年楽しみにされている方もいらっしゃるほどの盛況ぶりです。毎年、40万人近くの来場者があります。
是非お近くにいかれた際は、お立ち寄りください!
日 時:平成17年10月8日(土)~9日(日) 10:00~17:00(予定)
会 場:横浜・山下公園
主催:ワールドフェスタ・ヨコハマ実行委員会(財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー、山下公園通り会、社団法人横浜青年会議所、横浜商工会議所)
(2005.9.8)
▲ TOP
昨年に引き続き、水戸京成ホテル・全館(ブライダル・宴会含む)において、1ヵ月半『いばらきフェア』と題し、JAグループ茨城の食材を使ったイベントを開催いたします。 水戸京成ホテルにおいて、『いばらきフェア』は今年で15回目を迎えます。昨年からこのイベントは、JA全農いばらきと水戸京成ホテルのコラボレーション!で行っています。 茨城の旬の食材が生かされたメニューには、隠れたところまで決め細やかに作られている料理が多く、それらは、最高のひと時を過ごさせてくれるでしょう。 是非、期間中、ご利用くださいますよう、よろしくお願いいたします。
期 間:平成16年10月1日(土)~11月15日(火)
場 所:水戸京成ホテル
〒310-0011 水戸市三の丸1-4-73
TEL 029-226-3111(代表)
お問合せ・ご予約 029-231-0245(直通)
(2005.9.8)
▲ TOP
フードスクエアカスミ水戸赤塚店にて、5月に実施した第1回JA全農いばらきフェアの中で、バケツ苗を1000名の小中学生を対象に無料配布し、家庭で稲を育ててもらいました。その成果を発表する場として今回のイベントの中で、コンテストを開催します。また、同時に「新米キャンペーン」や「青果物・お肉」の販売・PRも行います。 カスミと協力して行うイベントとして、今後の定着を図り、さらなる販売の拡大と、消費者との接点の場として、継続して行っていこうと思います。
日 時:平成17年10月1日(土)~平成17年10月2日(日) 10:00~18:00
会 場:フードスクエアカスミ水戸赤塚店
※ 受付期間は、平成17年9月28日(水)~平成17年9月30日(金)
※ 審査会は、平成17年10月1日(土)
※ 発表は、平成17年10月2日(日) 11時より表彰式
となっております。
カスミグループ http://www.kasumi.co.jp/
(2005.9.8)
▲ TOP
(有)みどり燃料・佐川さんが最優秀賞に!
茨城県JA-SS協議会は、8月24日(水)、第31回ドライブウェイサービスコンテスト茨城県大会をジェイエイ北つくば燃料(株)・黒子SSにおいて開催しました。 ドライブウェイサービスコンテストは、JA-SS職員の接客サービスの向上を図ることを目的として毎年開催されてきたものであり、選手21名をはじめ来賓・関係者ら約70名が参加されました。 競技が始まると選手たちは、「いらっしゃいませ、こんにちは、JA-SSへようこそ」と大きな声で対応。日頃の練習の成果を存分に発揮し、笑顔を絶やさず機敏な動作で給油や窓拭き、オイル・バッテリー・タイヤの点検などの競技に取り組んでいました。 競技の結果につきましては以下のとおりご報告いたします。
(2005.9.8)
▲ TOP