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第47回 農林水産祭「実りのフェスティバル」に参加

 全農茨城県本部は、11月14日(金)・15日(土)の2日間にかけて、東京ビックサイトで開催される「農林水産祭 実りのフェスティバル」に参加します。
 このイベントは、日本列島の特産物が勢揃いし、見て、遊んで、食べて、買って・・・といったように沢山の楽しさが詰まったフェスティバルとなっています♪
 JA全農いばらきでは、レンコンやパプリカ、ローズポークウィンナーや常陸牛、茨城県産ガンバリコシヒカリや無洗米など、たくさんの県産品の展示・販売を行う予定となっています。
 この二日間は、ぜひ東京ビックサイト、茨城県のブースへお立ち寄り下さい。
 皆様のお越しをお待ちしております。

日時11月14日(金)10:30~17:00
11月15日(土)10:00~17:00
入場料無料
会場 東京ビックサイト(江東区・有明)西4ホール・屋上展示場
主催 農林水産省/(財)日本農林漁業振興会
HPアドレスhttp://www.affskk.jp/sub3.htm

(2008.11.10)

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「たべる、たいせつ惚れ2収穫祭(フェスタ)2008」を開催

 全農茨城県本部は、11月22日(土)、23日(日)、「惚れ2収穫祭(フェスタ)2008」を、ポケットファームどきどきにて開催します。
 このイベントは、サブタイトルを「~私たちは見る・知る・聴く・食べる・感じるを通して「食」の大切さをアピールします~」としました。地産地消の運動を進める中で、自給率の向上や農業の大事さ、農業経営の理解を一層深めてもらうことを目的に、生産者と消費者が一体となってこの2日間、イベントをもり上げていきます。
 また今回は「いばらきコープ」と共催いたします。いばらきコープとは事業面で密接なつながりがあり、同じ協同組合として食の安全・安心を基本としていることから、共催する事になりました。
 当日会場内は、サブタイトルに合わせた「見るゾーン・知るゾーン・聴くゾーン・食べるゾーン・感じるゾーン」に分け、各ゾーンの趣旨に合った模擬店を設け、様々なイベントを実施します。
 <見る・聴くゾーン>
特設ステージを設けてのIBS公開生放送(22日のみ)や、どきどき生産者によるステージイベントを行います。また、クイズ大会やジャンケン大会など、来場者参加イベントを行います。
 <知るゾーン>
茨城の農畜産物を素材とした料理の提案や、旬の野菜の美味しい食べ方などをパネル展示などで紹介します!そのほか、JA全農いばらきといばらきコープのさまざまな活動や食の安全・安心の取り組みなどを紹介します。
 <食べるゾーン>
茨城県産農畜産物の紹介・販売や、試食等を実施します。常陸牛・ローズポーク・鍋料理などおいしいものがいっぱい!生協COOP商品の試食も実施します!
 <感じるゾーン>
食と農への理解を深めるために、来場者が直接体験できます。箱の中の野菜を手で触って当てる「ブラックボックス野菜当てクイズ」や、1日に必要な野菜350グラムを当てる「野菜1日350グラム重量当て」など、たくさんのイベントを用意しています!!
 22日(土)、23日(日)の二日間は、ぜひポケットファームどきどきへおこし下さい。関係者一同、お待ちしております!

(2008.11.7)

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幼稚園児と一緒のバケツ稲刈り・おにぎりパーティー

 全農茨城県本部は、公立川根幼稚園園児数20名と、お米をテーマにした食農教育活動を長期にわたり実施してきました。
 公立川根幼稚園は、今までもポケットファームどきどきとのつながりがあり、遠足や花壇の花植え等で交流をしてきました。
 まず第1回目の活動として5月15日に「紙芝居:まるちゃんとまっくろおにぎり」の上演と「バケツ稲(品種:キヌヒカリ)」の植付けを行いました。
 続いて第2回目は9月24日に、立派に育った稲を大人の介添えにより小さなカマを使い刈り取りを行いました。バケツ1個につき5から6本の苗を植えたため、きちんと分けつし、黄金色に育ちました。
 そして第3回目として、10月22日にはいよいよ自分たちが収穫したお米と同じ品種のものをおにぎりにして食べる、ライスパーティーを実施しました。
 お米は2升、具材は、梅・シーチキン・おかか・しゃけ・そぼろ・こんぶ等々、自分たちが好きなものを入れられるように用意をし、あわせてどきどき農園で取れた新鮮野菜のお味噌汁(幼稚園の先生手作り)も準備しました。
 自分で握ったおにぎりは、いつものお母さんが作ってくれたものとは一味違うようで、小さいながらも5、6個たいらげる子もいました。
 最後に「お掃除戦隊クリーンレンジャー」と一緒に、みんなで楽しく後片付けをし盛況のうちに終了することができました。
 「食育」はまず子供たちからということが言われていますが、家庭での食事を基本として、学校給食等が後の食生活や健康に大きな影響を及ぼすことは周知のことです。
 今回協力をいただいた川根幼稚園も、少子化の影響により来年度で閉鎖することが決まっているそうですが、このような取組みを継続していくことが我々農業団体にとって重要ではないかと考えます。

(2008.11.7)

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「県民祭り」に参加いたします。

 全農茨城県本部(畜産直販課)は、例年、県民祭りにおいて、茨城の銘柄品「常陸牛」と「ローズポーク」等こだわりの食材の試食宣伝を実施しております。
 今年の「県民祭り」(11月8日(土)・9日(日)、霞ヶ浦総合公園にて開催予定)は、「第23回国民文化祭・いばらき2008」との同時開催となっており、例年にも増して沢山の来場者が見込まれています。
 当日は、常陸牛や、ローズポークの試食などを予定しております。是非、会場に足をお運びいただき茨城の銘柄品の味を堪能していただきたいと思います。
 11月は、「県民祭り」「国民文化祭・いばらき2008」をはじめ、他にもイベントを沢山計画しております。
 イベント情報は、随時ホームページでお知らせしてまいりますので、是非ご来場をお待ちしております。

(2008.11.7)

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第5回目の開催「いばらきフードウェーブ2008」

 いばらきフードウェーブ実行委員会は、10月7日(火)に東京都立産業貿易センター浜松町館にて、「いばらきフードウェーブ2008」を開催しました。
 本イベントは茨城県内の産地及び農畜産物・加工品を全国の実需者等に対して展示・提案し、その後の取引拡大や新たな販路の開拓を目指す目的で商談会として開催しております。
 今回は県内JA・農業生産法人・加工会社等合計47団体が出展しました。
 今回初の試みとしては、会場入り口付近に「出展者一押しコーナー」を設けました。各出展者が一押し商品を展示することにより、来場者の方々は各ブースの特色を知ることができたようで、目的に沿った商品があるブースへと足を運んでいました。
 食に関する意識が高まっている中、全国1位の収穫量を誇るメロンやレンコン、甘藷、そしてベビーリーフやハーブなど、たくさんの茨城県特産品を出品し、JAグループ茨城の農産品・加工品を知っていただきました。
 「いばらきフードウェーブ2008」は、関係者を含め約1,000名もの方にご来場いただきました。
 今後も茨城の豊富な種類の農産品・加工品を、PRしてまいります。

(2008.11.7)

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SUFFAにてどきどきのソーセージがメダル受賞!!

 ポケットファームどきどき「手作りハム・ソーセージ工房」のソーセージが、2008年のSUFFAにて銀賞、銅賞を受賞いたしました!!
 SUFFA(ズーファ)とは、ハム・ソーセージの本場ドイツの食肉加工協会が主催する世界最高峰のコンテストです。本場ドイツのマイスターをはじめ、世界各国のソーセージ、ハム職人たちが目標としています。
 今回は、そのメダルを獲得したどきどきのソーセージをご紹介いたします。
 
銀賞☆「イタリアンソーセージトスカーナ」
 ドライトマト、バジル、チーズの入ったイタリアンなソーセージ!!茨城県産ローズポークを100%使用した、ノンスモークの白いソーセージです。
切らずに、オーブングリルで焼いてお召し上がり下さい。
 <100g(2~3本)¥290>
 
銅賞☆「ヴァイスヴルスト」
 ドイツ・ミュンヘン名物のヴァイスヴルストにコラーゲンたっぷり豚耳が入ったどきどきオリジナル☆ふわふわ&ツブツブの食感が楽しめます!!お肌の突っ張るこれからの季節にオススメの一品です!!
 ボイルして、皮をむいて召し上がってください☆甘いマスタードをるとよりおいしくいただけます!
(甘いマスタードがない場合は粒マスタードにちょっとハチミツを入れてもよいです☆)

 どきどきのハム・ソーセージには茨城県の銘柄豚「ローズポーク」を冷凍ではなくフレッシュで使用し、どきどきの工房で職人が一本一本手作りしています。また、増量剤(大豆タンパク等)は使用していません。薫煙は日本人の好みに合う桜のチップを使い薫煙しています。
 
「手作りの味」お届け!!ウィンターギフト
『おいしさと安心をお届けしたい』大切なあの方へ・・・!!どきどきの手作りハム・ソーセージギフトのお歳暮はいかがですか☆
 
<工房長のオススメセット☆>
 ●手作りベーコン入りギフト¥5000円
  (ベーコンは2週間塩漬けし、じっくりスモーク!!おいしさ抜群!!)
お好み詰め合わせギフトやその他ギフトも  (¥3500~)多数ご用意しております!!
※ 手作りの為、大量生産ができません。ギフトのご注文はお早めにお願いいたします!!

(2008.11.7)

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「常陸ふるさとフェスタ」に参加しました

 全農茨城県本部は、10月19日(日)に国営ひたち海浜公園(水のステージ周辺)で開催された「常陸ふるさとフェスタ」において、ローズポークベーコンの炭火焼や玄米で作ったこめ菓子の試食販売などを実施しました。
 常陸ふるさとフェスタは、特産品やみやげもの等を展示販売し、観光振興や物産の発展、地域芸能等の文化活動の活性化を図る事を目的としています。
 当日は晴天に恵まれた事と、ちょうどコスモスが満開であったこともあり、会場内は大勢の人で賑わいました。
 また、炭火焼の香ばしい匂いもあったのでしょうか?全農茨城県本部のブースもたくさんのお客様で行列ができ、試食の準備も間に合わないほど大盛況となりました。
 また、農産物や加工品以外に、ポケットファームどきどきで行われているスーパーボールすくいゲームやたくさんの種類のおもちゃ販売なども実施し、お子様にも好評でした。
 今後もこのようなイベントを通して、たくさんの方々に県産品のすばらしさをPRしていきたいと思います。

(2008.10.27)

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横浜で消費拡大実施(ワールドフェスタ・ヨコハマ2008)

 全農茨城県本部は、10月11日(土)~12日(日)にかけて開催された「ワールドフェスタ・ヨコハマ2008」において茨城県産品の消費拡大を目的に販売促進活動を実施しました。
 このイベントは、世界各国から数多くの店舗が出展しており、茨城県本部はその中でJA団体として、唯一の茨城県からの参加となっています。
 イベントにおいては、JAグループ茨城お奨め商品の展示即売を実施いたしました。これから出荷が最盛期となるレタス、水菜、れんこん、さつまいも等秋冬野菜と、新米コシヒカリ、そして米糠から出来たこめ油を揃えました。
 また今回は、ポケットファームどきどきで人気を博している「キャラメルポップコーン」「スーパーボールすくいゲーム」、いろんな種類のおもちゃ販売なども行いました。 お客様の反応は、お孫さんへのお土産におもちゃをお求めいただいたり、毎年出展していることから、新米を求めてブースを探し回って来ていただいた方がいるなど、茨城のファン作りができていることを実感できました。
 さらに、これまで全農として重点的に取り組んできている国産農畜産物消費拡大・理解促進に関する統一行動にも取り組みました。食の安心・安全に関心が高まる状況となっていることから、消費者の方へリーフレットを配布し理解を得ることができました。
 今後も、このような企画を通じて県産品と食の安心・安全をPRして参ります。ご声援の程、よろしくお願い致します。

(2008.10.21)

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茨城県内農産物直売所PRリーフレット掲出中!

 茨城県JA農産物直売所連絡協議会では、会員JAが運営する直売所を紹介したリーフレット『JA農産物直売所MAP』を常磐自動車道のサービスエリア(SA)に設置し、県内外の消費者に向けたPR活動を展開しております。
 設置したSAは、友部SAと守谷SAの各上・下線で計4ヶ所。10月1日~11月30日の2ヶ月間で計4,000部を設置いたします。品揃え豊富な収穫シーズン本番を迎えるなかで、各直売所への来店者数の増加を図るのが目的です。
 リーフレットには、同協議会に加盟する23JAが運営する69店舗の所在地を茨城県地図上にマッピングし、住所と電話番号、運営JA名を記載しております。また、JA農産物直売所が共通して掲げるコンセプト『新鮮、安全・安心』の持つ意味や消費者に向けたメッセージを盛り込んでいます。
 直売所では、春先に多種のメロンが並び、夏頃にはトマト・ナス等の夏野菜、秋頃はサツマイモや新米、クリ・ナシ等の果実類、冬場にはハクサイ・キャベツ等の露地野菜が店頭に並びます。季節・地域ごとに目で舌で「旬」が楽しめる場所が「直売所」です。秋口だけでなく、G.Wや夏休みなどに観光がてら直売所へ出かけてみてはいかがでしょうか?沢山の方々のご来場をお待ちしております。

(2008.10.6)

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「ワールドフェスタ・ヨコハマ2008」に出展します

 全農茨城県本部は、10月11日(土)~12日(日)の2日間にかけて「ワールドフェスタ・ヨコハマ2008」に参加します。
 このイベントは、「食べて・遊んで・世界の旅」をメインテーマに、山下公園内にミニワールドを形成し、世界の衣・食・住・遊を中心に世界各国の料理や音楽、踊り等を堪能していただく内容となっています。
 全農茨城県本部は、JAとして、また茨城県としても唯一の出展で、たくさんの県産品農産物(米&野菜)の試食や販売を予定しております。
 このイベントのメインでもある“食”では、各国自慢の食べ物や飲み物を取り揃えており、「世界の屋台村」として毎年数多くの店舗が出展しています。
 横浜の秋の風物詩として行われているこのイベントは、毎年40万人ほどのお客様で埋め尽くされ、この上ない県産品のPRになると思います。
 また本年度は、全農の統一行動の一環として、国産農畜産物の消費拡大加え、消費者に農業への理解促進に取り組みます。
 会場内へ足をお運びいただいた際にはぜひ、「全農茨城県本部」のブースへお越しください。担当者一同、お待ちしております。

期 間:平成20年10月11日(土)・12日(日) 10:00~17:00(小雨決行)
会 場:山下公園ほか周辺(神奈川県横浜)
主催者:ワールドフェスタ・ヨコハマ実行委員会
    横浜商工会議所、横浜市、(財)横浜観光コンベンション・ビューロー、
    山下公園通り会、(社)横浜青年会議所

(2008.10.1)

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「いばらきフードウェーブ2008~いばらきって実はすごい!~」を開催!!

 いばらきフードウェーブ実行委員会は、「いばらきフードウェーブ2008~いばらきって実はすごい!~」を、平成20年10月7日(火)、東京都立産業貿易センター浜松町館において開催します。
 本イベントは茨城県内の産地及び農畜産物・加工品を全国の実需者等に対して展示・提案し、その後の取引拡大や新たな販路の開拓を目指す目的で実施しており、今回で5回目となります。
 今回は、県内のJAや農業生産法人、加工会社や種苗会社等、合計47団体が出展し、高千穂精機㈱による「常陸秋そば」の試食や、ミラマーレ水戸京成ホテルによるブルーベリーを用いた「冷製パーベリーパスタ」の試食、中川学園調理技術専門学校による、米粉を用いた「さつまいもとリンゴの米粉タルト」など、県産品農畜産物の試食を多数実施いたします。
※ 「商談会」としておりますので、一般消費者の方のご入場はできません。

※いばらきフードウェーブ2008のご案内※

◇お問合せ先

  ○いばらきフードウェーブ実行委員会
   〒143-0001 東京都大田区東海3-2-1 大田市場内事務所棟4階
   TEL:03-5492-5411 FAX:03-5492-5414

  ○全農茨城県本部 販売企画部 販売企画課
   〒311-3155 茨城県東茨城郡茨城町下土師字高山1950番地1
   TEL:029-219-2220 FAX:029-240-7153
   E-mail:hanbai@ib.zennoh.or.jp   

≪いばらきフードウェーブ2008≫
開  期2008年10月7日(火)11:00~17:00
会  場東京都立産業貿易センター浜松町館3階  〒105-0022 東京都港区海岸1-7-8
名  称「いばらきフードウェーブ2008」~いばらきって実はすごい!~
内  容本県産の農畜産物や加工品等を出展者が展示PRし、それに伴ない商談を行う。また、今回は新たに出展者による「一押し商品コーナー」を会場内に設けてあります。
主  催いばらきフードウェーブ実行委員会(茨城県農産物販売推進東京本部、茨城県、全国農業協同組合連合会茨城県本部、社団法人 園芸いばらき振興協会、茨城県農業法人協会)
共  催社団法人 園芸いばらき振興協会、茨城県農業法人協会
後  援NHK水戸放送局、IBS茨城放送、朝日新聞水戸総局、茨城新聞社、共同通信社水戸支局、産経新聞社水戸支局、時事通信社水戸支局、常陽新聞新社、東京新聞水戸支局、日刊工業新聞社茨城支局、日本経済新聞社水戸支局、日本農業新聞、毎日新聞水戸支局、読売新聞東京本社水戸支局、学校法人中川学園 中川学園調理技術専門学校、ミラマーレ水戸「京成ホテル」、(独)農研機構食品総合研究所、株式会社 ユーワークス、青果物健康推進協会(ベジフルセブン)、JAグループ茨城、茨城県産米銘柄化協議会、茨城県常陸牛振興協会、茨城県銘柄豚振興会、(順不同)

(2008.10.1)

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