杵築市文化体育館の愛称が「つぶらなカボスアリーナ」に決定しました
2026年03月27日
(株)ジェイエイフーズおおいたは、杵築市文化体育館のネーミングライツ(命名権)を取得し、新愛称が「つぶらなカボスアリーナ」に決定しました。
3月19日には、杵築市役所において基本協定書締結式が行われ、杵築市の永松悟市長と、同社代表取締役社長の大塚修司が協定書に署名しました。杵築市におけるネーミングライツ導入は、今回が初めての取り組みとなります。
新愛称である「つぶらなカボスアリーナ」には、昨年、累計販売本数が5億本を突破した代表商品「つぶらなカボス」を通じて、多くの皆さまに施設をより身近に感じてもらいたいという想いが込められています。
締結式において大塚社長は、「スポーツや文化活動を通じて交流が広がる場となり、多くの笑顔と活気が生まれる場所となることを願っている。また、地域の方々に親しみを持って呼んでいただけるよう、略称『つぶカボアリーナ』と呼んでいただければ嬉しい。」と話しました。
契約期間は、2026年4月1日から2031年3月31日までの5年間の予定です。契約料は、施設の維持管理や、より一層の施設利用者へのサービス向上に活用されます。
3月19日には、杵築市役所において基本協定書締結式が行われ、杵築市の永松悟市長と、同社代表取締役社長の大塚修司が協定書に署名しました。杵築市におけるネーミングライツ導入は、今回が初めての取り組みとなります。
新愛称である「つぶらなカボスアリーナ」には、昨年、累計販売本数が5億本を突破した代表商品「つぶらなカボス」を通じて、多くの皆さまに施設をより身近に感じてもらいたいという想いが込められています。
締結式において大塚社長は、「スポーツや文化活動を通じて交流が広がる場となり、多くの笑顔と活気が生まれる場所となることを願っている。また、地域の方々に親しみを持って呼んでいただけるよう、略称『つぶカボアリーナ』と呼んでいただければ嬉しい。」と話しました。
契約期間は、2026年4月1日から2031年3月31日までの5年間の予定です。契約料は、施設の維持管理や、より一層の施設利用者へのサービス向上に活用されます。

