「JA全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN九州」が開催されました
2026年04月03日
JA全農が特別協賛している「JA全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN九州」(主催:日刊スポーツホールディングス)が3月28日~29日に、大分県の大分スポーツ公園内グラウンドで開催されました。本大会は、全国決勝大会への出場権を懸けた九州地区予選で、九州各県から計16チーム、265名の小学生が出場しました。
開会式では、スマイス・セレソン(大分県)の後藤瑛琉馬選手が「スポーツマンシップをもち、フェアプレーで戦うことをここに誓います 」と全選手を代表して力強く選手宣誓しました。決勝戦は、スマイス・セレソンとサガン鳥栖U-12(佐賀県)の対戦となり、白熱した試合の結果、サガン鳥栖U-12が優勝を飾りました。JA全農おおいたから副賞として、優勝・準優勝チームに「豊後きのこカレー」と「豊後きのこ飯」を贈ったほか、参加賞として「つぶらなカボス」を提供しました。
なお、決勝へ進出した2チームは、5月3日から5日に神奈川県の日産スタジアムで開催される「JA全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」へ出場します。
JA全農は、スポーツを通じて子どもたちの健やかな心身の成長と夢を応援しています。
以下、大会上位入賞チーム
優 勝:サガン鳥栖U-12(佐賀県)
準優勝:スマイス・セレソン(大分県)
3 位:FC LIBERTA福岡U12(福岡県)、ロアッソ熊本ジュニア(熊本県)
開会式では、スマイス・セレソン(大分県)の後藤瑛琉馬選手が「スポーツマンシップをもち、フェアプレーで戦うことをここに誓います 」と全選手を代表して力強く選手宣誓しました。決勝戦は、スマイス・セレソンとサガン鳥栖U-12(佐賀県)の対戦となり、白熱した試合の結果、サガン鳥栖U-12が優勝を飾りました。JA全農おおいたから副賞として、優勝・準優勝チームに「豊後きのこカレー」と「豊後きのこ飯」を贈ったほか、参加賞として「つぶらなカボス」を提供しました。
なお、決勝へ進出した2チームは、5月3日から5日に神奈川県の日産スタジアムで開催される「JA全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」へ出場します。
JA全農は、スポーツを通じて子どもたちの健やかな心身の成長と夢を応援しています。
以下、大会上位入賞チーム
優 勝:サガン鳥栖U-12(佐賀県)
準優勝:スマイス・セレソン(大分県)
3 位:FC LIBERTA福岡U12(福岡県)、ロアッソ熊本ジュニア(熊本県)

