日田西瓜旬入りフェア&市場キャンペーンが開催されました
2026年06月24日
JAおおいた日田西瓜部会、日田市役所は、「日田西瓜」の消費拡大を目的に、6月19日~21日の3日間、大分市内の商業施設3店舗で「日田西瓜旬入りフェア2026」を開催しました。
トキハわさだタウンでは、生産者をはじめとした関係者が認知度向上を目指して「日田西瓜」の販促や、試食の配布を行いました。試食した消費者からは「とても甘くて美味しい」と称賛の声が上がりました。
また、20日には大分市公設卸売市場で市場キャンペーンがおこなわれ、日田西瓜の贈呈式や市場関係者へ試食の振る舞いが行われました。この日は、558ケースが市場から出荷され、JAおおいた日田西瓜部会の今津祐治部会長は「日田西瓜を食べて、これからの暑い時期を乗り越えてほしい」と語りました。初セリでは、最高値1箱(1玉)3万円で取引され、平均価格は4,133円となりました。
令和8年産は雨不足が懸念されましたが、ここ最近の気温上昇や昼夜の寒暖差により順調に生育しており、大分県を中心とする九州エリアへの出荷を予定しています。
トキハわさだタウンでは、生産者をはじめとした関係者が認知度向上を目指して「日田西瓜」の販促や、試食の配布を行いました。試食した消費者からは「とても甘くて美味しい」と称賛の声が上がりました。
また、20日には大分市公設卸売市場で市場キャンペーンがおこなわれ、日田西瓜の贈呈式や市場関係者へ試食の振る舞いが行われました。この日は、558ケースが市場から出荷され、JAおおいた日田西瓜部会の今津祐治部会長は「日田西瓜を食べて、これからの暑い時期を乗り越えてほしい」と語りました。初セリでは、最高値1箱(1玉)3万円で取引され、平均価格は4,133円となりました。
令和8年産は雨不足が懸念されましたが、ここ最近の気温上昇や昼夜の寒暖差により順調に生育しており、大分県を中心とする九州エリアへの出荷を予定しています。

