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ブラウブリッツ秋田を"あきたこまち"で応援!

2019年01月25日
JA全農あきたは、2019 明治安田生命J3リーグ開幕に向け、県外で二次キャンプを行うブラウブリッツ秋田へ「秋田県産あきたこまち」の精米600kgと、県産りんごを使用した「“のむ”りんご」50ケースを贈呈しました。
「秋田県産あきたこまち」と「”のむ”りんご」を贈呈しましたの内容を表示
「秋田県産あきたこまち」と「”のむ”りんご」を贈呈しました
ミスあきたこまちから激励の花束を贈呈しましたの内容を表示
ミスあきたこまちから激励の花束を贈呈しました

贈呈式ではJA全農あきたの山田浩幹副本部長が「農業の用語で『苗半作』という言葉があります。苗の出来で作柄の半分が決まる、という意味で、準備段階が肝心ということです。キャンプは、次のシーズンの準備段階にあたる重要なものだと思います。『あきたこまち』をたくさん食べて一年間戦える体作りとチームの一体感を作って下さい。J2昇格を期待しています」と激励し、間瀬秀一監督と青島拓馬選手に米俵とジュースを手渡しました。

間瀬監督は「毎日『あきたこまち』を食べて練習しているので、我々の体は『あきたこまち』で出来ています!支援してもらった米を食べていい練習を行い、最高の状態で開幕戦を迎えたいです」と話しました。
また、青島選手は「いつも食べている『あきたこまち』をキャンプ期間中も食べられることを力強く思います。J2昇格に向けて最高のスタートダッシュをきることができるよう最大限の努力をしたいです」と抱負を述べました。

2019シーズンも勝利を重ね、J2昇格を果たせるよう、JA全農あきたは引き続きブラウブリッツ秋田を応援していきます。