グリーンレポート

グリーンレポート表紙用写真募集

グリーンレポートは全農が発行する月刊誌で、営農・技術情報、生産現場の取組み、青果物の販売などを掲載しています。
一般の方も有料でご購読いただけます。お申込みはこちらです。

605

2019.11

目次

巻頭連載 社会実装が進む最新農業技術 第8回
水稲、麦、大豆、飼料作物など多様な作物に対応する
高速高精度な汎用播種機
視点 農家手取り最大化に向けたJAグループの取り組み:JA全農大阪
ぶどうのブランド化と「うぃずOne」でのミニトマト栽培
野菜の栽培技術講座 第8回 生産量日本一 栃木のいちご栽培
全農が進める加工・業務用野菜産地の育成 第2回 佐賀県の園芸振興はキャベツから
加工・業務用キャベツの長期安定出荷体制の構築
JAと連携した農業普及活動 第8回 ハナモモをはじめとする″奥久慈の枝物″の産地・ブランド強化の歩み 10
栽培技術セミナー 日射量と葉面積から判断するぶどうの適正かん水量 12
栽培技術セミナー りんご果肉に含まれる果汁の量から収穫適期を判定する 14
施肥技術セミナー 窒素施用時期を変更し日本なしの発芽不良発生を軽減する 16
防除技術セミナー ウメ輪紋ウイルスの拡散を防ぐ
アブラムシ類の新しい薬剤防除体系
18
こちら全国営農拠点 JA全農ちば
JA全農ちばが取り組むにんじんの生産振興
20
現地レポート JA筑前あさくら(福岡県)発
さまざまな機能を備えた集出荷施設を新設し、
かき・なしの輸出に向けた販売体制を強化する
21
現地レポート 群馬県 発
露地の日本なしで
点滴製剤「バンカーシート」の導入を成功させるポイント
22
現地レポート JAありだ(和歌山県)発
お客様に気持ちよく来店していただくための店舗づくり
23
がんばる担い手 静岡県静岡市 佐藤誠洋さん
TACと二人三脚で、山間地茶業がんばる宣言!
24

604

2019.10

目次

巻頭連載 社会実装が進む最新農業技術 第7回
農作物データの統合処理を可能にする
農作物語彙体系の構築
視点 農家手取り最大化に向けたJAグループの取り組み:JA全農京都
地域一体となって進める輸出向け茶栽培
野菜の栽培技術講座 第7回 全農ブランドミニトマト「アンジェレ」栽培のポイント
全農が進める加工・業務用野菜産地の育成 第1回 キャベツを経営の柱に新たなスタイルの農業経営モデルをめざす
JAと連携した農業普及活動 第7回 儲かる農業の実現と産地維持強化に向けた取り組み 10
栽培技術セミナー 収穫の完全自動化を可能にする「ロボット茶摘採機」 12
栽培技術セミナー 多収で製粉性に優れる日本麺用の小麦新品種「びわほなみ」 14
施肥技術セミナー 三重県における硬質小麦「タマイズミR」の適正施肥技術 16
防除技術セミナー 愛知県の小麦連作圃場で多発する
難防除雑草「ネズミムギ」の防除技術
18
現地レポート 広島県 発
可変施肥対応「GPSナビキャスタ」を用いた土づくり肥料散布
20
がんばる担い手 茨城県古河市 (有)倉持農園サービス 倉持栄二さん
契約栽培や新技術導入で″休暇が取れる″農業に
21
インフォメーション シンガポールの卸、量販店探訪記 22
インフォメーション 全農が進める米の業務用向け契約栽培 23
インフォメーション 完全自動飛行農業用ドローン
ナイルワークス「Nile−T19」
24

603

2019.9

目次

巻頭連載 社会実装が進む最新農業技術 第6回
高能率なほうれんそう調整機の開発
視点 農家手取り最大化に向けたJAグループの取り組み:JA全農福島
そうま地区の復興を担う大規模農家へ農薬担い手直送規格を推進
野菜の栽培技術講座 第6回 徳島県のにんじんトンネル栽培
こちら営農・技術センター 「FOEAS」は園芸作物導入の切り札
JAと連携した農業普及活動 第6回 「八重山マンゴー研究会」の活動支援による産地育成 10
栽培技術セミナー いちご超促成栽培における
クラウン温度制御を用いた作期拡大と増収技術
12
栽培技術セミナー ガーベラはCO2施用で切り花品質が向上し、収穫本数が増加する 14
施肥技術セミナー 施設トマトにおける可給態窒素量に応じた窒素減肥技術 16
防除技術セミナー 西南暖地のアスパラガス半促成長期どり栽培における
茎枯病の総合的防除対策
18
インフォメーション 「ラウンドノズルULV5セット」に
バッテリー・人力噴霧機で使用できるノズルセットが新登場!
20
インフォメーション イベント用段ボール什器「マルシェキット」を
JAさがえ西村山がイベントで活用
21
インフォメーション 高度施設園芸の養液栽培に適する「Grodan®ロックウール」 22
インフォメーション 親世代から子世代へ 事業承継を支援 23
インフォメーション 「Z-GIS」ユーザーの意見交換会を開催 24