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リリース

2018年11月05日

全国農業協同組合連合会(JA全農)

天下をとる旨さ!銀座みのる食堂における今年本格デビュー米「宮城県産だて正夢」の提供について

JA全農「みのりみのるプロジェクト」は、直営飲食店舗「みのる食堂 銀座三越店」において、アンテナショップ「宮城ふるさとプラザ」(所在地:東京都豊島区)が今月からスタートしている「宮城のうまい秋 旬感祭」と連携し、11月7日~20日のフェア期間中、みのる食堂で使用するお米を全て「だて正夢」にて提供します。
「だて正夢」は今年本格デビューしたプレミアムブランド米で、かむほどに甘みが溢れ出し、お米本来の味わいが堪能できる、もっちり食感の新品種。仙台藩主・伊達政宗公を彷彿とさせる名前により「宮城らしさ」を表現するとともに、宮城の復興と、このお米で「食卓の天下をとる」という願いが込められています。炊きたてはもちろん、冷めても味や香りの評価の高いお米です。
東北・北海道新幹線グランクラスや、JAL国際線ビジネスクラス、羽田空港ANAラウンジにおいても期間限定で「だて正夢」が提供されており、日本国内のみならず世界へも発信されています。

実施概要

期  間:11月7日(水曜日)~20日(火曜日)
場  所:みのる食堂 銀座三越店
     東京都中央区銀座4丁目6-16 銀座三越9F 銀座テラス

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